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第11弾〜第20弾 第21弾〜第30弾 第31弾〜第40弾 第41弾〜第50弾
 第51弾〜第60弾 第61弾〜 |
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【定休日】日曜、第1・3火曜日 【営業時間】11:30〜21:30
【住所】〒226-0006 横浜市緑区白山2-13-7(鴨居駅ワンメーター) 【地図】
【電話】045-933-6586 |

ヨーロッパ調の瀟洒なお屋敷に、忽然と現れる食の空間。よく都会のフレンチレストランにあるような佇まい。ここで、和洋折衷の懐石料理が味わえる。ランチは主婦の皆さんで大賑わいのお店だ。夜も、旬のミニ懐石3500円、月懐石5000円とリーズナブル。小学生以下のお子さま御膳1500円があるのも、私のように小さな子供連れにはうれしい。各種お祝い料理も相談にのってくれる。 |
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【定休日】隔週水曜日 【営業時間】11:30〜15:00、18:00〜22:30
【住所】〒225-0015 横浜市青葉区荏田北3-1-6(江田駅徒歩2分) 【地図】
【電話】045-911-7530 |

こんな所(失礼!)に、こんなおいしいイタリアンが。最初なので3,800円のディナーコースをオーダー。五種の前菜盛り合わせ。丁寧な仕事が施されているしっかりとした味。おいしい。スペシャルパスタ。めずらしいパスタ(キャセレッチェ)のサーモンとエビ、マスカロポーネチーズのクリームソース。肉と魚は選択。アクアパッツア(水煮)がグッド。これに三種のドルチェ、コーヒーで納得のお値弾。追加のリゾットも完璧で、今度は単品でいろいろ食べたいと思わせる超おすすめレストラン。お店の人のサービスも心地よい。 |
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【定休日】無休 【営業時間】17:00〜24:30(日曜日・祝祭日23:00)
【住所】横浜市青葉区美しが丘2-15 プラザサウスウェスト1F 【地図】
【電話】045-905-4866 |

青葉台にある、これまた人気の「ひいらぎ」の姉妹店。本店より、雰囲気を若者向けにし、プライスもお値頃にしたデフュージョン店だ。ただ、新鮮な魚介類やおいしい地酒を全国各地から取り寄せるというコンセプトは同じ。また、各種創作料理も楽しい。「湯で豚のポン酢おろし」や「納豆の湯葉茶巾揚げ」、「豆乳グラタン」...。本格的な料理とちょっと遊び心のある小皿。ワインや焼酎、お酒の種類も一杯の幽玄とした空間だ。個室はないが、10数人の宴会もできる。 |
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【定休日】火曜日・第三水曜日 【営業時間】11:00〜20:00
【住所】〒227-0044 横浜市青葉区もえぎ野17-7 【地図】
【電話】045-973-3680 |
 ラーメン界の主、中村ご主人が自信をもって出したお店。中村屋やくじら軒、なんでんかんでん等の有名店の店主とも積極的に交流。私も参加したが、時々新作ラーメン発表会も行う。今は「和食としてのラーメン」を追求。飛び魚の煮干でとったスープに三つ葉を入れ、わさびを添えて食す。これがなかなかのもの。普通のラーメンやお得意カレー味のラーメンと多彩。行列が絶えない。 |
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【定休日】水曜日 【営業時間】11:30〜22:30(平日14:30〜16:30準備中)
【住所】横浜市青葉区美しが丘5-1-5 第三吉春ビル106 【地図】
【電話】045-903-0330 |

大分出身の御主人、安心院(あじみ)博信さんが 握る鮨は、大分はもちろん、北海道からの空輸ネタ。関あじ、関さば、ぼたんえび、活たらばはもちろん、幻の鮭けいじ、
魚荒(あら)、豊後牛などの珍種も豊富。地酒やワインにも御主人のこだわりがあり、辛口ながらフルーティーな本醸造 「たまプラの星」、あのソムリエ田崎氏も絶賛の鮨心オリジナルワイン「たまプラタウン」など、
ついつい飲み過ぎに注意?安心院さんはたまプラの名を一層広めるため「たまプラ九楽舞」 を結成、「たまプラ音頭」もCD化するなど地域活動にも熱心な方だ。 |
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【定休日】日曜日 【営業時間】17:30〜24:00(ラストオーダー)
【住所】横浜市青葉区美しが丘2-16-4 【地図】
【電話】045-902-5892 |

懐石風おでんの店。といっても、それだけではない。 創作料理や和洋折衷料理が盛りだくさんに並ぶ。 銀座の料理屋が姉妹店だから、新鮮なお刺身や魚介類の料理ももちろんおいしい。このカフェバー風の異次元空間を切り回すのは若旦那平井さん。
スタッフも若いが、毎晩、遅くまで若者客で賑わっている。といっても心配ご無用。カウンターでは渋いおじさま、おばさま族がグラスを傾けているし、専用の個室もある。一階のとり平(炭火串焼)とともに、たまプラ
にはめずらしく夜遅くまで楽しめる店だ。 |
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【定休日】火曜日 【営業時間】12:00〜14:30、18:00〜23:00
【住所】横浜市青葉区鴨志田町560 【地図】
【電話】045-962-2059 |

にんにくにこだわる店。日本一おいしいと言われている青森県田子町産のにんにくを使用。 青森は、ご主人嘉一郎さんの生まれ故郷でもある。
これに、日本海産の新鮮な魚を組み合わせ、にんにく好きにはこたえられない味を出している。あの恵比寿の超有名店「にんにく屋」にも負けていない。にんにく丸々唐揚げ、いなだ等の白身魚のにんにくソースカルパッチョ風など、ご主人おすすめコースが楽しい。
「嘉六」と言う店名はご主人のお父様の名前から。 場所は、最寄りの駅から遠く、行きづらいが、週末、 車を飛ばして行って欲しい。ご主人の風貌と味でもっている店でもある。 |
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【定休日】月曜日
【住所】横浜市青葉区みたけ台44-1 村田ビル1F 【地図】
【電話】045-973-1287 |
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| 13年前に脱サラした、ハンサムな御主人が営む、常連客中心のお店。と言っても我々が入りにくいこともない。名前の由来は、「遊び心」いっぱいの空間。 遊び疲れて御主人が、いっそのこと遊び場を作って、気のおけない仲間に来てもらおう。私も一時考えたこともある、うなずける発想だ。いくら食べてもおなかに入ってしまう、新鮮な素材を良質の油で揚げた串揚げコース(2,000円〜4,000円
4種)、お好み串(150円〜500円)など満足の店。 |
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【住所】横浜市青葉区榎が丘8-1 【地図】
【電話】045-984-8811 |
  
国道246沿いにある大料亭。青葉にもちゃんとした料亭はあるんだぞ、という意気込みを感じる板さんの心意気。 そのとおりの、季節の色とりどりの美味の懐石料理が並ぶ。オーナーの森脇さんもセンスを感じる超美人。仕出しが中心の赤坂あたりの料亭などと比較するのが失礼。
夜は雪月花の懐石料理(8,000円〜15,000円)が中心。 ただし、お得はお昼の懐石。5,000円前後で十分楽しめる。「晴れ」の店。 |
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【住所】横浜市青葉区榎が丘5-5 【地図】 【電話】045-985-0090 |
 
お店の看板はお好み焼き。もちろん、お好み焼きも、納豆お好み焼きはじめ、16種類品揃えしてあるが、お店の雰囲気は割烹居酒屋。基本は、京都おばんざい。京都ご出身の御主人、西麻布あたりの業界人風の四方光男さんと奥様、そして娘さんが切り回す、気さくなお店だ。
何を食べてもおいしい。夜12時までやっているのも夜更かし族には貴重。からし豆腐、魚ソーメンなど、メニューにない季節のものも楽しめる。もちろん、お刺身、小松菜の煮物など26種類にも上るおばんざい、日本酒、焼酎、ワイン、お酒も何でもありだ。ジモティーが大事にしたい店。 |
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