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【定休日】火曜 【営業時間】11:30〜15:00 17:00〜スープ終了まで
【住所】横浜市青葉区柿の木台4-9【地図】
【電話】045-975-2537 |

昔なつかしい支那そば系のラーメン。とにかく鶏そば(塩味)が絶品。一度、だまされたと思って食べてほしい。一晩ねかせた丸鶏ベースのスープは、下ごしらえもしっかりしている証拠に澄みきっている。体にやさしいあっさり味だが、コクは十二分にあり、あの有名店、上馬の交差点にある「屋台屋」の「とんみん」スープに似ている。と思いきや、師匠(中国人)が共通とのこと。魚介やゲンコツスープを加えたしょうゆ味の普通のラーメンもおいしい。お店は、まさに田舎や風の一軒屋。ぎょうざやニラ饅頭でお酒もいける。 |
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【定休日】木曜 【営業時間】平日 午前11:30〜午前01:00(15:00〜17:30休憩)
土日 午前11:30〜午前00:00(ランチタイム11:30〜15:00)
【住所】横浜市青葉区しらとり台1-4【地図】
【電話】045-983-4284 |

私も通い詰めた鷺沼の屋台で、十年以上腕を磨いた店主が作る正統派の醤油ラーメン。アッサリしつつもコクがあり香り高いスープは、口当たりもよく、グイグイいける。私も久しぶりにスープを飲み干したけれど、胃に全く負担のかからない優しいラーメン。おがわ丼をはじめ、ご飯モノも充実。清潔に保たれたオシャレな店構えで、女性にもおススメです。 |
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【定休日】なし 【営業時間】[月〜土、祝]朝11:00〜深夜1:00 [日]朝11:00〜深夜0:00
【住所】横浜市緑区十日市場町872-1 ドエル・フローラII 1F (JR横浜線十日市場駅南口出口より徒歩2分)【地図】
【電話】045-983-9156 【駐車場】なし 【座席】 28席(カウンター8席 テーブル20席) 【平均予算】 [昼]700円 [夜]900円 |

十日市場駅近くにあるこの店では、丸二日煮込む「豚骨スープ」と、魚ダシに透き通ったチンタンスープをブレンドした「あっさりスープ」の2種類の味が楽しめる。 麺もコシのある太目のストレート麺と極細麺の2種類選べます。味噌ラーメンも、5種類の味噌をブレンドした味噌豚骨。粉チーズを隠し味にした深い味わいが何とも言えない。食後には限定30食の「とろける杏仁 季節のフルーツ添え」がお薦め。勉強熱心な若主人が切り回す活気のあるお店。 |
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【定休日】毎月、第一・三火曜日 【営業時間】11:30〜スープある限り
【住所】横浜市青葉区新石川1-6-5 【地図】
【電話】045-903-1582 |

昔なつかしい中華そば。ラーメン通の私としても、年をとるにつけ、あっさり、醤油味のラーメンが好みになるもの。だけど、しっかりとしたコクがあるスープじゃないと嫌だ。という場合、このお店が最適。脱サラの若ご主人と美人の奥さんが、先代の味をしっかり守って奮闘している。取材拒否のお店だったが、地元のよしみで「サンデージャポン」にて私が紹介。大正レトロっぽい店内内装も一見の価値あり。 |
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【定休日】火曜日・第三水曜日 【営業時間】11:00〜20:00
【住所】〒227-0044 横浜市青葉区もえぎ野17-7 【地図】
【電話】045-973-3680 |
 ラーメン界の主、中村ご主人が自信をもって出したお店。中村屋やくじら軒、なんでんかんでん等の有名店の店主とも積極的に交流。私も参加したが、時々新作ラーメン発表会も行う。今は「和食としてのラーメン」を追求。飛び魚の煮干でとったスープに三つ葉を入れ、わさびを添えて食す。これがなかなかのもの。普通のラーメンやお得意カレー味のラーメンと多彩。行列が絶えない。 |
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