| それは、何もとりたてて特別なことをしなくても、政治には“普通に”お金がかかるということでした。
「政治と金」。私も、1人の国民として、これまでは何か汚いもの、政治家が私腹を肥やす、そういったイメージで見ていたのですが、通常の政治活動をするだけで、自然にお金がかかってしまうのです。
例えば…
| ●私の信条、主義・主張を訴えるためのパンフレット、ビラなどの制作
●事務所の維持管理
(家賃、光熱費、コピー機やファクスのレンタル代、電話代など)
●人件費(スタッフ、アルバイトなど) |
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ましてや江田けんじは「あえて無所属」。年間、国会議員1人あたり1,000万円とも2,000万円ともいわれる政党助成金は受けられませんし、政治腐敗の源である企業・団体献金は、江田けんじの主義信条として、将来にわたって受け取らないことにしています。そうなると、私財はもちろん投げ打つにしても(ただ、私のような、家も、車も、ゴルフ会員権も、株も持っていない普通のサラリーマンだった者は、そうは言っても限界があります)、それだけでは足りません。
ですから、これからの江田けんじの政治活動は、皆様方の個人献金(浄財)を通じて、「江田けんじ」という政治家に投資していただくことで支えていただくしかない、というのが実情です。
もちろん、使い道は、オープンに皆様にご報告いたします。 そして、その「収益」は、この国を少しでも良くすることで、お返ししたいと思います。
何とぞ皆様の御理解と御力添えを心よりお願い申し上げます。
■しっかりと報告!「2002年補欠選挙の収支・内訳」
■個人献金の税制上の特典
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