2011年11月 4日
ご覧になった方もあるかと思うが、「一人一票実現国民会議」という、みんなの党とは、組織的にも人脈的にも全く関係のない団体(国民運動体)が、先週来、新聞各紙(読売10/29、日経10/31朝刊等)に意見
2011年11月 2日
これも今の国際交渉の現実、ルール、日本が締結した条約や協定の現状等への知識不足からくる懸念だ。 結論からいえば、TPPに限らず、およそ二国間交渉であれ、多国間交渉であれ、自国の国益に合わないと判断
反対派議員がよく使う「問題すりかえ」の手口だが、自ら墓穴を掘っていることがわかっていない。TPPのような「多国間」より、FTAやEPA等「二国間」の方が、はるかに反対派の懸念する具体的案件が提起され
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